
ワゴ社は1951年に設立以来、一貫してスプリング方式による斬新で画期的な接続技術を開発、商品化してきました。ワゴ社は常に新しい接続技術で世界をリードしています。
WAGOの革新的な歴史をご覧下さい。
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| 2003 |

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TOPJOB®S (トップジョブS)発売。 新方式CAGE CLAMP® Sスプリングを搭載したTOPJOB®S(トップジョブS)レールマウント端子台をドイツ・ハノーバーメッセで発表しました。 |
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| 2002 |

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CAGE CLAMP® 25周年 1977年、CAGE CLAMP®(ケージクランプ®) スプリング式接続方式が初めて登場しました。 以来、端子台業界においてねじなし端子台の 世界標準にまで成長しました。 |
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| 2001 |

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WAGOが新しい開発センターを開設しました。 革新的な製品のアイデアには、製品開発プロセスに適した開かれた環境が必要です。これはWAGOの一貫した理念です。 |
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| 1998 |

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POWER CLAMP接続方式による、定格断面が100mm²(AWG 000)までの電線に対応する、世界初*のスプリングクランプ式端子台を発表しました。(*1998年4月現在 当社調べにおいて) PROSERVEサービスを開始しました。 |
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| 1996 |

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CAGE CLAMP® Compactを発表し、スプリングクランプ接続を小型化することで新しい標準を作り上げました。
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| 1995 |

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WAGO I/O-SYSTEM発売。 世界に先駆けて、複数のオープンフィールドバスに対応可能なモジュラー式I/Oシステム 「ワゴ I/O システム 750シリーズ」を発表し、WAGO ELECTRONICCという新しい事業分野が誕生しました。 |
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| 1985 |

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照明業界およびエレベーター業界向けのIDC・差込式のハイブリッド端子台「251シリーズ」を発表しました。 |
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| 1981 |

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IDC接続を使用した端子ブロックの最初のプロトタイプを発表しました。 |
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| 1977 |

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CAGE CLAMP® (ケージクランプ®)発表。 端子台に革命を起こしたスプリング式レールマウント型端子台(0.08mm²〜16mm²電線に対応)を発売し、WAGO社は大きく飛躍しました。 同時に、今や業界では一般的な製品となった、差込型ジャンパーおよびレール接点を使用したアース端子台も発表され、記念すべき年となっています。 |
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| 1974 |

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WAGO差込コネクターが、ドイツ国内だけでなくヨーロッパからアジアまで、さまざまな国で採用されるようになりました。 日本における「JIS規格 屋内配線用差込電線コネクタ」のカテゴリ新設のきっかけとなった製品です。 |
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| 1973 |

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WAGOの屋内配線用差込電線コネクターが初めてVDEマークを取得しました。 |
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| 1968 |

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1968年に、WAGOはレールマウント型端子台用に、業界で初めてナイロン6.6を使用しました。 今日のCAGE CLAMP®技術を最初に着想し、特許申請を行ったのも、この年にまでさかのぼります。 単線電線用の差込接続も、コンデンサーおよびバラスト(チョークコイル)用端子台とともに、同じ年に発表されました。 |
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| 1953 |

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「Suprafix」バナナプラグ製品群から始まった技術革新が、後のケージクランプ® 開発につながっていきました。 最大断面16mm2の電線用の小型モジュール端子台、小型端子台、最初のレールマウント型端子台製品群が開発されました。 |
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| 1951 |

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スプリング式接続方式を使用した最初の端子台がドイツ・ハノーバーメッセで発表されました。 ここからWAGOのサクセスストーリーが始まりました。 |
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